• 田村 一也

オンライン開催「外国人活躍支援サミット2022 -活躍支援リーダー40企業が導く10セッション-」

更新日:11月9日


外国人活躍支援サミット2022

「外国人活躍支援サミット2022 -活躍支援リーダー40企業が導く10セッション-」 https://jaefn.or.jp/summit2022/ 【開催日時】2022年9月8日(木)13:00-18:30 【参加費用】無料 【視聴方法】ウェビナー(ZOOM) ※お申し込み後、参加用URLが共有されます。 【お申込みURL】※申し込み上限あり、エントリーはお早めに。 https://jaefn.or.jp/summit2022-form/


『外国人活躍支援サミット』は、一社)外国人雇用協議会(2016年、故・堺屋太一会長が創業・現在会員数は約100社)が主催し、年一回開催を2020年から始め今回で3回目になります。 スタートを飾る基調講演は、「特定技能」施行時の法務大臣である山下貴司 衆議院議員と、国際政治学者としてテレビなどメディアでも大活躍されている三浦瑠麗氏。そして、今年は、外国人材の活躍に全力でチャレンジしている会員企業40社のリーダーが集結し、8セッションを展開。サミットの最後を締めくくるのは、産官学の有識者が集まった「第二回・外国人雇用アカデミー」です。


<基調講演> ■日本が目指すべき外国人との共生社会(山下貴司 元法務大臣) ■三浦瑠麗×多文化共生社会


<テーマ別パネルディスカッション> ■今こそ海外高度人材の越境採用!~激化する国内人材競争から脱せよ~ ■特定技能の現在地と未来予測 ■【人事・人材会社・教育機関必見】主要外国人求人メディア経営者が明かす質の高い外国人社員を採用するための秘訣 ■各国のリアル~多岐にわたる就労・労働者のこれから~ ■外国人留学生の採用を通して考える”令和の新卒採用”と”多様性が活きる組織” ■外国人支援領域の若手起業家が見る、日本の現在と未来とは? ■事例から読み解く、外国人マネジメント成功と失敗の法則 ■「難民」の潜在力を生かす ■日本は何のために外国人労働者を受け入れるのか【第2回 外国人雇用アカデミー】


株式会社With World 代表田村は「15:45〜16:25」に登壇させていただきます。 →「外国人留学生の採用を通して考える”令和の新卒採用”と”多様性が活きる組織”」 https://jaefn.or.jp/summit2022/

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前の記事で、海外にも日本語力が高い人材、N1取得者はいることを記載しました。 実際、外国人の転職支援をしていると、日本在住経験がない(正規留学や就業経験がない)外国人の方とお会いすることもあります。 ちなみに、海外在住者でN1取得者が多いのは、中国を中心に漢字圏出身者、または韓国になると思われます。 2021年12月実施の受験データを確認すると、N1受験者数が多い国は次の通りです。 【韓国】12,